JIMOS約束

理念

JIMOSは、
現状に満足することなく、常に向上心を持ち、
人々の生活をより豊かにする
提案を発信し続けていきます。
JIMOS発展の可能性は、
ひとえに時代の要請を見逃すことなく応えていくために、
私たち自身が日々、努力と向上を重ねることにあります。
現状に満足することなく、本質や理想に目を向け、良いものを生みだす創造力を培う。
そして、人々の生活をより豊かにするために、
一人ひとりに寄り添いながら、価値ある提案を行う。
何気ない毎日にも、未来への可能性に満ちた時が流れている。
前向きな思考こそがJIMOSを動かす原動力です。

使命

one to only one
誰かではなく、たった一人のあなたのために。
「商品だけで、お客様とつながるのではなく、人でつながる仕組みをつくりたい」
「笑顔や希望をつくり、つたえ、つなげたい」
そんな理想をダイレクトマーケティングの世界で実現させるため、
私たちはコミュニケーションの仕組みづくりに取り組んできました。
そんな私たちが大切にしてきた言葉がone to only one 誰かではなく、たった一人のあなたのために。
JIMOSは、私たちと関わるすべての人へ誠実な関心を寄せながら、
一人ひとりの生活の豊かさを追及しています。
本当に良いものをつくり、想いとともにお客様へ届ける。
使う人の喜びは、周りの人につたわり、私たちにも届く。そしてつながっていく。
かけがえのないものと出会える喜び、そして幸せを
つくり、つたえ、つなげていくことが、
私たちの使命なのです。

目指す姿

笑声えごえ数 No.1企業 私たちは、お客様と商品だけでつながっているとは思っていません。
むしろ想いや人で結ばれていると考えています。
たった一人の“あなた (お客様)”のために、
笑顔や喜びをつくり、つたえ、つなげたい。
そして、たった一人の“あなた”に私たちのスタッフが誰かではなく、
“あなた”と 呼んで頂けるような関係をつくりだしていきたい。
そんな願いが、私たちの活力となっています。
キーワードは笑声。
それは、私たちが笑顔で発する元気な声。そして、お客様から頂戴する嬉しいお声、
喜びのお声、感謝のお声。
“笑声数No.1企業”をめざして。
私たちの挑戦は日々続いています。

強み

本質的な強み 誰かではない、たった一人のあなたに寄り添い、
ブランドとダイレクトマーケティングを常に進化させる。
一人のお客様の声にならない声までも聴き、掘り下げ、価値の本質を見つける。
その価値を商品化、ブランド化し、お客様にお届けする。
そしてダイレクトマーケティングの仕組みを通して、
多くのお客様にもその価値(ブランド)を知ってもらい、役立ててもらう。
誰かではない、たった一人のあなたに寄り添い、
ブランドとダイレクトマーケティングの仕組みを常に進化させる。
それが私たちの本質的な強みです。

事業領域における強み 美しく、健やかに、生きる。 美しくあること。そして健やかでいること。
それは、人の根源的な欲求であり、
誰もが失いたくないと願うもの。
しかし、どうしても失われていくもの…。

人々のそんな不安や悩みを、喜びや幸せに変えることが、
1998年の創業以来、一貫してJIMOSが掲げているテーマです。

生活の様々なシーンで、
本当に良いものをお客様に使用してほしい。
そして、美しく生きる喜びと、
健やかに生きる幸せを実感してほしい。

人々が“美しく、健やかに、生きる”の領域において、
JIMOSは一人ひとりの生活の豊かさを追及しています。

ビジネスモデルにおける強み 価値をつくり、物語をつたえ、人をつなげる。
JIMOSの one to only oneマーケティング。

価値をつくる
お客様の声を聴き、お客様が求めていることを深く理解し、掘り下げ、本当に良い商品(ブランド)をつくる。そして一人ひとりのお客様に直接届けることで、お客様の笑顔や喜びをつくる。
JIMOSの強みは“価値をつくる one to only oneマーケティング”です。
物語をつたえる
商品開発にかけた私たちの想いや意志、商品の情報や魅力、そしてお客様の声を、一つひとつ言葉に紡いで直接プロモーションする。
JIMOSの強みは“物語をつたえる one to only oneマーケティング”です。
人をつなげる
きれいになったり元気になると、人と話したくなる。
人に会いたくなる。そして、人に教えたくなる。
コミュニーションで笑顔や喜びはつながっていく。
JIMOSの強みは“人をつなげる one to only oneマーケティング”です。

行動指針

行動指針12

  1. 01ひとに関心を寄せる。 私たちは、一人ひとりの人生がより輝くよう、ひとに誠実な関心を寄せています。その“ひと”はお客様だけに限りません。私たちの仲間であるすべてのパートナー様そして社員の一人ひとりに関心を寄せ、人生の輝きを分かち合います。
  2. 02何度でもチャレンジする。 チャレンジはリスクを伴います。しかし本当のリスクはチャレンジそのものを行わないこと。確実にできることばかりこなしていても成長は見込めません。私たちは自由な発想で、失敗を恐れず、何度でもチャレンジします。
  3. 03ひとつ上を目指す。 妥協するのは簡単です。しかし簡単に妥協していては、お客様に驚きや感動を提供することはできません。そして私たち自身も面白くありません。もっと良い商品、もっと良い状態へと導くことを諦めない向上心と追求心で、私たちはひとつ上を目指します。
  4. 04スキルよりウィル。 スキル(SKILL)は能力・技量。ウィル(WILL)は意欲・強い意。高度なスキルを持っていても仕事へのウィルがなければスキルを発揮できません。スキルよりもウィル。私たちにウィルがあるからこそ、私たちのスキルが発揮できるのです。
  5. 05客観と主観の行き来。 客観的にデータを分析し、主観的に仮説を想像する。そして行動に移し、お客様の声を聴く。声なき声も聴く。その声から客観的に学び、主観的なアイデアへと昇華させる。お客様に寄り添い、支持されるために、私たちはしつこいほど客観と主観を行き来します。
  6. 06知的好奇心を楽しむ。 私たちの会社がワクワクし続けている理由。それは私たち一人ひとりが持つ知的好奇心にあります。未知なることを知ろうとする欲求。発見したときの驚きと喜び。それを商品へと昇華しようとする意欲。もっとワクワクするために、私たちは知的好奇心を楽しみます。
  1. 07多様な個性を活かす。 一つの解決方法しか持たない組織より、多様な思考や視点から幅広い打ち手を考え・実行できる組織の方が、よりしなやかな強さを備えていると考えます。会社の多様性をつくるのは社員一人ひとり。私たちは多様な個性を尊重し、活かします。
  2. 08一丸となって取り組む。 良い成果は、良好なチームワークから生まれます。そして良好なチームワークは、使命感を持ったチームメンバーが担っています。すべてのパートナー様、そして社員から成る私たちは、各自が専門能力を発揮して、一丸となって取り組みます。
  3. 09我が事とする。 社員一人ひとりが当事者意識を持ち、我が事として業務に携わる。そうすることで組織は強くなり、自身の満足度も高まります。変化が早く明快な正解がない今の時代、私たちは常に我が事として業務に携わり、主体的かつ主導的に責務を果たします。
  4. 10オープン・フラット・フェア。 部署・社内外関係なくオープンに情報共有する。役職・経験に関係なくフラットな立場で議論する。自分・自部署・社内だけにとらわれず、全体最適を考えたフェアな意思決定を行う。創造と成長のために、私たちはオープン・フラット・フェアを実践します。
  5. 11お金・機会を大切にする。 提供する価値の対価として一人ひとりのお客様からお金を頂戴することの大変さ。そのお金を、さらなる価値提供に向けて活用する難しさ。それを知る私たちは、お客様に頂く商品・サービスの代金、それにより生まれる新たな仕事の機会を大切にします。
  6. 12言葉で感謝を伝える。 感謝には大きなプラスの力が働きます。大切なのは言葉で感謝を伝えること。お客様に向けた感謝の気持ち。仲間に向けた感謝の気持ち。気持ちのこもった真摯な言葉は、新たな感謝や思いやりの環を生み出します。

トップメッセージ

今期、大事にしたい価値観や目指す方向性を再整理して掲げた“JIMOSの約束”は、社員にとって創業時より馴染みの深い言葉から、
未来に向けた意志を表す新しい言葉まで、想いを込めて紡いだ内容となっています。

当社は“マキアレイベル”と”Coyori”という化粧品の主力ブランドを軸に、ダイレクトマーケティングという手法をとり、
お客様とのコミュニケーションにこだわり続けてきた企業です。
オフィス拠点こそ福岡と東京の二ヶ所のみですが、国内外の数百万人のお客様に支えられています。

“JIMOS=マキアレイベル・Coyori”とイメージしていただけることを非常に有難く感じています。
一方で、将来「JIMOSはかつて化粧品事業がメインだったんですね」と言われるくらいの変化を遂げられるような
会社になってほしいとも思っています。つまり、化粧品事業も伸びているけれど他に新しく大きな事業も育っている。
そんな姿を目指しています。理念をはじめ、”JIMOSの約束”として前述した私たちが大切にしている想いは、
化粧品事業のみならず、様々なカタチで世の中に届けられ、人々の生活をより豊かにしていけると信じているからです。
全国各地のお客様とのつながりをはじめ、これまで蓄積してきたノウハウや、社員の想いや能力を活かすことで、
さらに幅広くダイナミックに事業展開できると考えています。

まずはマキアレイベルとCoyoriの海外展開に加えて、新しいブランドの立ち上げへの取り組み。
それと同時に、新たな事業領域にも取り組むべく、他企業とのコラボレーションや社内コンテストを実施し、
事業化を目指して幅広く推進中です。
今後も新たな取り組みを積極的に検討し、変化に常に挑み続ける企業でありたいと思っています。
そしてこれまで通り、意志ある若手社員はもちろん、年次や経験を問わず社員皆がチャレンジし続けられる場を
多く提供していきたいと考えています。

こんな取組みを「面白い!一緒にチャレンジしたい!」と感じてくださる方と出会い共に働ける日を楽しみにしています。

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