新卒入社3年目 メディア・クリエイティブ部 メディアチーム 佐藤 佑樹 2013年5月
マキアレイベルコンタクトセンター部
コンタクトセンターチーム

2014年1月~
2014年2月
マキアレイベルコンタクトセンター部
体制構築チーム

2014年3月~現在   
メディア・クリエイティブ部
メディアチーム

  • JIMOSに入社を決めた理由は?

    将来自分で起業できるような力をつけるために、経営について学びたいと思っており、JIMOSはその点で良い環境だと思いました。社長をはじめ経営層との距離が近く、自分の考えを直に発信できるなど気軽にコミュニケーションが図れる環境で、かつそれを人事だけでなく社長を含む多くの経営層が推奨しているのを見て、本当に実践されているのだと魅力を感じました。

  • これまでJIMOSの仕事における
    最大のチャレンジは?

    異動して間もない2年目のときから、折込チラシやDMなど、新しいお客様にJIMOSの商品をご購入いただけるようにするための紙媒体に、いつどこにどれくらい投資をするか、億単位のコントロールをほぼ1人で担当しています。最近では、私が扱う予算が当初の5倍以上になり、求められるレベルも格段に上がり責任も重いですが、前例をしっかり把握した上で「もっと効果的で効率の良い方法はないか?」と常に先手で考えて次の一手を欠かさず打ってきました。その結果、自社広告が新しいお客様の目に触れる機会を増やし、それに比例して売上アップにも成功しました。

  • 今後の目標やキャリアビジョンを
    教えてください。

    次は、ターゲットを拡げてリピートのお客様向けの施策や、紙媒体などのオフラインメディア以外にWEBなどのオンラインメディアにも精通して、幅広いお客様に様々なメディアを通してアプローチする機会をつくれるように、全て自分でコントロール出来る力を身につけたいです。各種媒体ごとの特徴や影響力をしっかり把握した上で、企画立案できるようになりたいと思っています。

  • JIMOSの魅力を3つ教えてください。

    • 若手の意見を聞き入れる風土

      年次問わず、当事者として意思決定が出来ます。自分の考えを発すると、上司や先輩も積極的に聞き入れてくれ、随時フィードバックをくれます。

    • 適切で機能的な人数規模

      社員数が多すぎると階層ができて意見が通りにくくなったり、経営層の存在も遠くなりがちだと思います。反対に、少なすぎると世の中に対し、充分な影響力が発揮しにくくなると思います。JIMOSはそのどちらの問題も少なく、良い面が出るちょうど良い人数規模だと感じます。

    • 新卒入社社員の比率の高さ

      自分と同じ道を先に通ってきた新卒入社の先輩が多く、いろんな相談がしやすいと感じます。年次が近い先輩がいるので、わかりやすい目標にできる人も多いです。

      このインタビューは2016年3月に実施しました。
      Q1~4の回答内容は当時のものです。

サッカーを見るのもやるのも好きで、福岡にいたときは会社のメンバー、東京にいる今は友人と月2〜3回ペースでフットサルをやっています。仕事以外の時間で集まると、同僚の違った一面が知れて面白いですし、体を動かして、良いリフレッシュになっています。

「1日のスケジュール」「休日の過ごし方」の回答内容は2016年3月時点のものです。