新卒入社9年目 ホールセール事業部 マネージャー今林 崇 2007年4月 入社
2007年5月 マキアレイベル事業部(事業管理)
2010年4月 マキアレイベルコンタクトセンター部
2011年4月 ホールセール事業部

  • JIMOSに入社を決めた理由は?

    学生時代にJIMOSの社員数名と会った際、皆「何か大きなことをやってやろう」という熱意を持っており、自分もここで熱意を持って色々なことに挑戦したいと思いました。また、ダイレクトマーケティングの事業展開に今後の可能性を感じ、面白そうだと思ったことも大きな理由です。

  • これまでJIMOSの仕事における
    最大のチャレンジは?

    新規事業であったホールセール(卸)事業でBtoB営業をしたいと自ら手を挙げたことです。事業基盤が整い、機能が分かれている既存部門とは異なり、新規事業でこれから全てを作り上げていく必要のある状況の中、自分はどれだけやれるのか試したい気持ちと、「必ず成果を残す」という意気込みで挑戦しました。そこから日本全国を飛び回り、卸店を7000店舗にまで増やせたことは大きな自信となっています。

  • 今後の目標やキャリアビジョンを
    教えてください。

    組織を背負える人材になりたいと思っています。それには、部署の成果に責任を持ち、社内外に発信できることが重要な任務になります。今はマネージャーとして事業のビジョンを描き、メンバーを先導できる人材になれるよう努めています。

  • JIMOSの魅力を3つ教えてください。

    • 自社製品のクオリティ

      自社の「マキアレイベル」「Coyori」ブランドの製品は、業界的にも最先端、高水準の品質を持っていると感じます。

    • お客様を知ろう・大事にしようとする姿勢

      コンタクトセンターが会社の中心としてあり、お客様のニーズを製品・サービスに反映しようとする姿勢が強いです。

    • 他者(同志)を知ろうとする姿勢

      社内イベント含め、日々の業務でも社員が意図的にコミュニケーションを図り相互理解を促進するような風土があります。

      このインタビューは2016年3月に実施しました。
      Q1~4の回答内容は当時のものです。